神事催事の詳細は、こちらから!
【花鎮め神楽(かぐら)祭】とは・・・
古くから、桜の花が散る頃に多く流行すると信じられていた疫病などを鎮めるため、御神前に神饌(しんせん)と
共に桜の花を供え、神楽舞を奉納して、無病息災・天下泰平を祈願する祭事です。
一般には、鎮花祭(はなしずめのまつり)と云われています。
昭和の世までは、4月14日〜15日に斎行していましたが、平成の世になり、4月第2日曜日に斎行しています。
本年も通年通り斎行致します。
CMS 高松訪ね歩記(令和元年5月1日)で放映された映像です

【You Tube に投稿された動画です】※投稿者 bunrun5さま(2010/04/16にアップロード)

神楽舞の最後に行われる餅撒き菓子撒きの様子です

弓の舞の中での一場面「方除ご神矢奉射」の様子です(
雨天の場合は中止となります)